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デザイナーズなモノと空間。

designers_mono_and_space

こんにちは、ぱぴぺぺ(@papipepe_mono)です!

 

この記事では有名デザイナーが手がけたモノや、特定のデザイナーが手がけているモノをまとめています。

もちろん僕が実際に持っているモノ、行った場所。なおかつ記事にしている内容のみ。

 

著名な人がデザインしたからといっていいモノとは限りませんが、好きなデザイナーのつくったモノは試したり、体験したくなりますね。

そして著名なデザイナーがつくるモノって金額が高いイメージがありますよね?

でも実はそこまで高くないモノが多いですよ。家具などの大物は別ですが…。

 

まだまだ数がないですが、今後増えていきますので楽しみにしててください。

デザイナーズなモノたち。

Jasper Morrison(ジャスパー・モリソン)

LAMY aion(ラミー アイオン)

スーパーノーマルのデザイン思想で有名なデザイナー、Jasper Morrison(ジャスパー・モリソン)。

ミニマルなデザイン、主張しないデザインが好きな人にはもってこいのプロダクトを多く手がけています。

LAMY aionも見た目は普通のボールペンですが、持ちやすさや使いやすさといった機能面が素晴らしい。

金属のツヤ感や重みも高級感があり、ビジネスでも使えるボールペンです。

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ICON(アイコン)

JINS Design Projectの第1回目としてつくられたメガネ。

ジャスパー・モリソンらしく装飾のない普遍的なメガネに仕上がっています。

ミケーレ・デ・ルッキのシリーズと迷ったという経緯がありますが、こちらの方が日常的に使いやすいというのも選んだポイント。

そして価格が5,000円というのも驚きですね。先に紹介したボールペンより安いです。

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JINSオンラインショップで購入できます
JINSオンラインショップ

 

Wolfgang Fabian(ウルフギャング・ファビアン)

LAMY safari(ラミー サファリ)

特に代表作はこのLAMY safariですね。未だに数多くのファンをもつロングセラーデザイン。

僕も頂いたモノを含めると計3本持っていますが、飽きることもなくしっくり手に馴染むペンとして使っています。

金額も手頃でカラー展開も多いので、プレゼントとしてもおすすめですね。

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佐藤オオキ(nendo)

cleverin(クレベリン)
クレベリン_スティック_手で持ったイメージ

佐藤オオキさんがブランドリニューアルを手がけた消臭除菌剤クレベリン。

置き型やスプレータイプもありますが、僕はスティックタイプを購入しました。

家だけでなく電車やオフィス、学校でも使えて持ち歩き可能。

いかにもな除菌剤っぽさがなく、シンプルで使いやすい商品ですね。

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GLOO(グルー)

コクヨとnendoの佐藤オオキさんがコラボしたプロダクトを紹介。

GLOO(グルー)は「貼る」コトがコンセプトの接着用品ブランド。

今までのオフィス用品では珍しいミニマルなデザイン、そしてほんの少しの工夫で使いやすさも向上している商品です。

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bLen(ブレン)
bLen_ボールペン_全体

ZEBRAから販売されている、エマルジョンインクを使用したボールペン。

低価格ながらサラサラした書き心地と、ストレスのない筆記感が特徴です。

書くときに起こる「ブレ」を最小限にとどめた、新しいコンセプトのプロダクトです。

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深澤直人


LAMY noto(ラミー ノト)


日本を代表するプロダクトデザイナーの深澤直人さん。

無印良品や±0(プラスマイナスゼロ)のプロダクトは店頭で見たことがある人も多いと思います。

このLAMY notoは日本人とLAMYがはじめてコラボした記念的な一本。

普段遣いにもピッタリで、三角鉛筆のような親しみを感じるデザインが特徴的です。

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吉岡徳仁

ISSEY MIYAKE O(イッセイミヤケ オー)

デザイナーですが、アーティストのような作品も数多くつくっている吉岡徳仁さん。

僕はこの時計をみたときに美しいという言葉しかでませんでした。

透明な時計というのも珍しいですし、ガラスのオブジェのような佇まいですね。

そして初対面の人と合う時に付けていると、この時計について聞かれるぐらいシンプルでも主張のあるデザインです。

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ISSEY MIYAKE TO(イッセイミヤケ ティーオー)
ISSEYMIYAKE_TO_使用イメージ04

僕が学生時代から愛用しているISSEY MIYAKE TOも紹介。

金属のカタマリから削り出されたようなソリッドな腕時計。

ムダな要素を削ぎ落とした、ミニマルでシックなデザインが特徴的ですね。

記事内ではレザーベルトの修理についても触れています。

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Sante Beauteye(サンテ ボーティエ)

まるで香水瓶のような見た目が印象的な目薬。

液体が透明ではなく、鮮やかなピンクというのも珍しいですね。

目薬として考えると金額は高めですが、目への保湿力はバッチリ。

僕はドライアイ気味なので重宝しています。

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TENT

NuAnS FLIP(ニュアンス フリップ)

治田将之さんと青木亮作さんが設立したクリエイティブユニット、TENT。

男女問わず使えるミニマルで使っていて気持ちいい作品が多いですね。

このNuAnSのシリーズはホルダーとしても持ち運びができるケースとしても使える優れモノ。

容量は少ないですが、最低限の量を運ぶコトができるプロダクトです。

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STACK(スタック)

TENT(治田将之さんと青木亮作さんによるクリエイティブユニット)と田久保彬さん、角田崇さんが2017年から活動開始をした、idontknow.tokyoというプロジェクトから生まれた商品です。

使いやすいサイズ感が特徴的な、シンプルすぎると思うぐらいシンプルなデスクトレー

最低限必要なモノやちょっと残しとかな…と思うモノたちをまとめる場所を、静かにつくりだしてくれますね。

通常のデスクトレーとしてはもちろん、小物やお札を収納したりと使い方はフレキシブルなプロダクトです。

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HINGE(ヒンジ)
HINGEファイル_全体

先に紹介したSTACKと同じ、idontknow.tokyoというプロジェクトから生まれた商品です。

コピー用紙を挟むことで「アイデアを逃さない」ミニマルなノートとして使用できます。

非常に簡素なつくりですが、とにかく使いやすいプロダクト。

都度ノートを買う必要もなくなるので、その点でも便利な一品です。

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HANDLE(ハンドル)
HANDLEバッグ_リュックで使用

瞬時にトートバッグとリュックを切り替えられる、手品のようなバッグ。

極限まで要素を削ぎ落とした、ミニマルなデザインです。

荷物が少ないときのメインリュックとしても、手持ち用のサブバッグとしても使えるフレキシブルさが特徴。

マチも薄く、行動の邪魔にもならないバッグです。

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酒井俊彦(サカイデザインアソシエイツ)

BAG on BACK Lycée(リセ)
BAGonBACK-Lycee(リセ)_リュックでの使用イメージ

「絵に描いたような普通のカバン」がコンセプトのレザーバッグ。

ブリーフケースにも、リュックにもなる便利なプロダクトです。

装飾もなく、ミニマルな見た目でシンプル。

レザーによる高級感と質感で、大人っぽさも感じられます。

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AssistOnで購入できます
BAG on BACK Lycée

 

デザイナーズな空間や場所。

安藤忠雄

兵庫県立美術館

おそらく日本で一番有名な建築家、安藤忠雄さん。

安藤建築といえば、コンクリートとガラスの近代的な素材を多用した建築が有名ですね。

この兵庫県立美術館もコンクリートとガラスを多様した安藤建築ど真ん中の作品。

敷地も広く回遊性があり、市民の憩いのスポットにもなっています。

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ぱぴぺぺ

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