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【Moleskine ジャーニーハードポーチM レビュー】ガジェット用にも最適!ミニマルで万能に使えるポーチです。

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_アイキャッチ

ぱぴぺぺ

こんにちは、ぱぴぺぺ(@papipepe_mono)です!

 

この記事ではガジェットポーチにもちょうどいい、Moleskine(モレスキン)ジャーニーハードポーチMを紹介!

しっかりした型崩れのないポーチで、精密機器を入れるのにも安心な万能ポーチです。

 


今まではポーチをカテゴリごとに分けて使用していましたが、ちょっとモノの量が増えてきたので一度リセット。

このMoleskineのポーチ、僕はガジェット用として使用しています。

毎日使うようなモバブやケーブル、充電器などを入れておくのにかなりしっくりくるアイテムですよ。

 

ぱぴぺぺ_プロフィール写真ぱぴぺぺ

この商品の魅力は?

見た目のミニマルさ、そして少し固めの素材感による安心感ですね。
ポーチの内部もシンプルなつくりなので、使い方の幅も広く自由。
また付属品のストラップを使うことでサコッシュ的な使い方もできますよ。

 

 

 

Moleskine(モレスキン) ジャーニーハードポーチMの特徴と使い方。

ぱぴぺぺ

ちょっと固めの素材で安心さも備えたポーチ!

シンプルで使いやすいデザイン。

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_全体のデザイン

まず、見た目は装飾のないミニマルデザイン。

毎日使うモノなので、このぐらいシンプルな方が使いやすいですね。

表面は樹脂製ですがサラサラとした触り心地も気持ち良い。

 

仕様は下記の通り。

  1. サイズ 高さ18cm × 幅11.5cm × 厚み4.5cm
  2. 素材 EVA樹脂(裏地はスエード)
  3. 付属品 着脱可能なリストストラップ付き

 

 

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_ロゴ

本体の下部にはブランドのシンボルが薄く彫り込まれています。

裏側はシンプルにMOLESKINEの文字ロゴが同じように薄く入っていますよ。

全体の装飾はこれだけです。

 

 

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_ファスナー

ファスナーの取っ手部分にはMOLESKINEのロゴ。

止水ファスナーではないので水は防げませんが、滑りもよく開け閉めもしやすいですね。

 

 

内部の収納量を確認。

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_中身のない状態

ファスナーを開けると全体を見渡せるようになっているので、この点も使いやすいポイントですね。

他社で販売しているような「立つポーチ」などはガバッと開くことができないので、個人的には見渡せるタイプがおすすめ。

 

 

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_左側収納部

収納部分のアップで見てみます。

左側はネットポケット(メッシュ)が付いているだけです。

写真のようにマウスでもいいですし、ペンやケーブル類を収めるのにちょうど良いスペースです。

 

 

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_右側収納部

右側はゴムバンドが2つ。

こちらは写真のように、各デバイスを引っ掛けておくのにちょうど良いスペースです。

このゴムバンドは交換ができないので、びろんびろんに伸びてしまった場合は買い替えになっちゃいますね。

 

 

実際の使い方。

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_ガジェットポーチとして

僕は写真のようにガジェットポーチとして使っています。

毎日使うモバイルバッテリーやケーブル類を中心に収納。

マウスを入れてるので結構パンパンですが…ちゃんと閉めることは可能です。

このポーチをカバンの中にポンっ!と入れておけば、最低限のデバイスを持ち運ぶことができますね。

 

入れているモノは下記の通り。

  1. RAVPOWER モバイルバッテリー
  2. RAVPOWER USB-C充電器
  3. Satechi ワイヤレスマウス
  4. RAVPOWER USB-C×USB-Cケーブル
  5. ANKER USB-C×ライトニングケーブル

 

 

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_マルチポーチとして

そのほかにもペンなどの文房具類を入れて運用も可能です。

ポーチ自体がシンプルなつくりなので、使い方は自由。

 

ちなみにSサイズもあるので、併せて使っても良いですね。

 

 

着脱可能なリストストラップ付き。

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_Dカン

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_ストラップを装着

ポーチの左右にはDカンが付いています。

ここに付属のストラップを付けると、手首にかけたりたすき掛けしたりしてサコッシュ的な使い方も可能。

 

 

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_首かけ時

例えば首からかけると写真のように。

ちょっとサイズが大きいのとストラップにクッションがないので、若干首がツライ…。

 

 

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_肩がけ時

たすき掛けするとこんな感じです。首かけよりはこちらの方が使いやすい。

中に小さな財布や鍵類、そのほかコンパクトなガジェットを入れておけばこれだけでも外出可能。

僕的にはあまり使う機会はないのですが、使い方の幅が広いのは便利ですね。

 

 

この記事のまとめ。

ぱぴぺぺ

今年のガジェットポーチはこれで決まり!入れるモノは随時更新していきます。

以前は細かくポーチで分けていましたが、今年からはもう少し絞ってポーチ数を減らすことにしました。

そこでとりあえず最低限のガジェットをまとめれるポーチを探していたところ、自分の好みに合うのがMOLESKINEのポーチでした!

見た目のミニマルさとブラックカラー、ちょうど良い収納力、そして大きく開いて見渡せる構造。

全ての部分においてレベルの高いアイテムで満足しています。

 

MOLESKINE ジャーニーハードポーチM_ガジェットポーチとして

シンプルで収納量やサイズもちょうど良い、Moleskine(モレスキン) ジャーニーハードポーチM。

今年のガジェットポーチはとりあえずこれで運用予定。ポーチ選びに迷っている人にもおすすめですよー。

 

それではまた!

 

 

 

 

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