2019年下半期に買ってよかったモノ!

【63 ロクサン キャニスター レビュー】スタイリッシュでシンプル! 茶筒もミニマルデザインで整える。

63(ロクサン)茶筒_アイキャッチ

ぱぴぺぺ

こんにちは、ぱぴぺぺ(@papipepe_mono)です!

この記事では、、63(ロクサン)のティーキャニスターを紹介。

 

お茶缶とか茶筒とかキャニスターとか…。いろんな呼び名がありますがここではキャニスターに統一します。

お茶葉用キャニスターって1人暮らしだとなかなか使わないですが、会社の人に茶葉をいただいたので購入しました。

自分の部屋に置くものなので、ここもこだわりを持って選出!

スッキリとしたシンプルなデザインで落ち着いた印象もあり、満足いく買い物ができましたね。

 

和の雰囲気も感じつつ、フラットで要素少なめのシンプルなデザイン。

容量も結構大きいので、1人暮らしだけでなく、ご家族がいる家庭でも使えますよ。

 

ぱぴぺぺ_プロフィール写真ぱぴぺぺ

この商品の魅力は?

和のデザインを感じながらも、モダンなところ!
一目でお茶用と分かりますね。
リビングやダイニングにそのまま置いても、インテリアの邪魔になりませんよ。

 

 

63(ロクサン)キャニスターの特徴とディテール。

ぱぴぺぺ

シンプルでスッキリ!おしゃれ感ある見た目です。

フラットな和グラフィック。

63(ロクサン)茶筒_全体のデザイン

シンプルで装飾少なめのデザイン。

マットでサラサラした触り心地が気持ちいいですよ。

ひと目でお茶と分かる、和のテイスト感じるシンボルが特徴。

見た目はかなり僕好みですが、下部にあるCONTAINERの文字の、TとAの間の空きが広いのが気になる…。

仕様は下記の通り。

  1. サイズ 約φ7.5cm×15.5cm
  2. 容量 約200g
  3. 重量 約62g
  4. 材質 ブリキ
  5. カラー ホワイト、ブラック

 

スッキリとインテリアに馴染む。

63(ロクサン)茶筒_シンプルでインテリアにも馴染む

インテリアにも馴染みやすい、ホワイトカラー。

特徴的なシンボルマークがアクセントにもなります。

カラー展開はホワイトとブラックの2種類ありますよ。

 

フタには63ロゴ。

63(ロクサン)茶筒_ロゴ

上部には63(ロクサン)のロゴ。

僕もデザイナーなのでフォントは好きですが、英文や日本語より数字の方が興味を惹かれるんですよね。

海外だと数字のスラングなんかもあって、調べるとおもしろいですよ。

 

機能面は他の茶筒と同じ。

63(ロクサン)茶筒_一般的な茶筒と同じ仕様

密閉できるようアルミのフタ。

機能面に関しては、他のキャニスターと変わっている部分は特になし。

キュポン!と音がなる感じが、卒業式を思い出します。笑

 

容量は200mlで十分。

63(ロクサン)茶筒_中見

以前会社の方からいただいた茶葉を入れています。

予想よりかなり余りがあるな…。

ちなみに中身は番茶です。

 

この記事のまとめ。

ぱぴぺぺ

シンプルでインテリアにも馴染みやすい。

普段はティーパックのお茶で水出しして、カラフェに入れています。

たまたま茶葉をもらい急遽いろいろ調べて購入しましたが、自分好みのデザインに出会えて大満足。

こういったちょっとしたモノこそ、自分の生活に溶け込んでくれるか+馴染んでくれるかを大事にしたいですね。

 

サイズ的にもデザイン的にも邪魔に感じることもなく、インテリアにこだわりがある人も使いやすい。

金額的にもそう高いモノではないので、迷ったらこれでいいですね。

63(ロクサン)茶筒_シンプルでインテリアにも馴染む

シンプルでそつなく使える、63(ロクサン)の茶筒。

ミニマルなデザインで、どんな場所でも合わせてくれるプロダクトですよ。

 

それではまた!